介護たすけあいプロ

ロボット手術なら東京大学腫瘍外科・血管外科へ。

ロボット手術をご検討されているなら、東京大学腫瘍外科・血管外科はいかがでしょうか。当科ではロボット手術による大腸癌や直腸癌の治療が可能で、年間1000件以上の大腸内視鏡検査を行い、年間220例を超える大腸手術を行っております。また粘膜内に限局した早期癌に関しては内視鏡下粘膜切除術を積極的に行っています。

平成24年7月から最先端医療であるロボット支援大腸切除術も行っており、平成25年11月現在で、日本で第2位の症例数です。3次元立体画像(3D画像)や精密かつ繊細な手術器具の動きにより、安全性、正確性、低侵襲性の向上が期待されています。外来受診予約を希望される方は、スムーズな受診が可能となりますので、紹介状をご持参くださるようお願い致します。